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2018年05月

純真な瞳のウサコッツ

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さきほど、家に帰ってきたらこんな顔で見つめられました。
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台所で作業していてもじっと見ています。
なでてあげました。
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しばらくなでていると、満足なされたようで、去っていきました。
じっと見つめられると、ついつい家事の手を止めてしまいます。

ホクロのポスターが怖い -NYのメラノーマ患者支援施設「Mollie’s Fund」によるポスター-

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先日見つけた記事で、悪性黒色腫(メラノーマ)の啓発ポスターを見ました。
海外のここの団体のポスターのようです。

■NYのメラノーマ患者支援施設「Mollie’s Fund

で、これがポスター。
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メラノーマというのは、一見ホクロに見えるがんです。
ここに詳しく書いてありますので、ご興味ある方はみてください。

■日本皮膚悪性腫瘍学会:悪性黒色腫(メラノーマ)

日本人に多いのは、「末端黒子型」で一般に青年から壮年期以降の足底や手足の爪に生じます。
よくある足の裏にできるホクロが変異するってことです。

このポスターも、ホクロと言って侮るなと言いたいんでしょうが、インパクトが凄いです。
皆様も足の裏にホクロ見つけたら、機会があるときでいいので、皮膚科いってみてください。

ウサギの怒り方

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ウサギの怒り方について、これまで何度かこのブログでも書いてきました。
以前まとめた怒り方では、大声で怒るというのが有効と書いた記憶があります。

しかし長年一緒にいると、それに慣れてきたのか、一瞬すいませんって顔しますが、すぐに悪戯とかするようになってきました。

そこで最近やっている怒り方です。

まず悪いことをしたウサギを捕らえます。
そしてこのように抱きかかえます。
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どうです?悪戯した後で、「わしが何したというんや?」って感じで反省していないのが伝わってきませんか?
そこでこの状態のまま、飼い主である私の顔にウサコッツを近づけて、目を見ながら諭すように怒ります。
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たいていの場合、こんな感じで目をそらしますが、そらした方向から目を見て話します。
そうすると、その内観念して真正面向きます。
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そのまま怒鳴らずに怒って、足をばたつかせたり抵抗しなくなったら、そっと床に下します。
そうすると、とぼとぼと部屋の隅にいって、反省?はしていないと思いますが、おとなしくはなります。
こんな感じです。
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この状態になると、ウサダンもしませんし、呼べばとぼとぼやってきます。
怒鳴るよりも静かに怒られるほうが、ウサギには堪えるのかもしれませんね。

1962年のF1モナコGPを車載カメラで撮影した高画質のムービー

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こんなの残っているのですね。
昔のF1の車のフォルムも、なかなか味わい深いです。
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コースの雰囲気もレトロフューチャーな感じでいいです。
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これが実際の映像です。

■Monaco Grand Prix 1962 - High Quality footage - Flying Clipper:


昨年のものと比べると、より一層レトロ感を味わえます。

■2017 Monaco Grand Prix: Race Highlights:

ウサコッツ デブ疑惑、再び

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ウサコッツ、少し前の日記でデブ疑惑で体重測定した記事を書きました。
しかしウサコッツ、計測するとそうでもないんですよね。

でもこれ見てください。
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なんかでかく見えるし、貫禄あります。
原子力潜水艦にも見えます。
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そう、胴体が太く見えるのです。
他の写真もご覧ください。
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ふてぶてしいですね。

でもこうやってみると、案外細い・・・
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不思議ですね、ウサギの体って。

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