カテゴリ

カテゴリ:ウサギ関連

肩のりウサコッツ

カテゴリ:
ウサコッツですけど、写真のような抱っこ、よくされています。
ウサギって本当は高い場所苦手だと思うんですけど、案外おとなしく抱っこされています。
怖いからかもしれませんけど、表情は穏やかです。
IMG_9504

私に気づいて、こっちみています。見方が柄悪い。
IMG_9505

すぐに興味をうしなったようです。それはそれで、寂しい。
IMG_9507

こんな感じになると、もう帰るってしるしです。
ケージに帰してあげます。
IMG_9509

この抱っこ、少し距離を移動するときには安定してお互い?楽な抱っこの仕方です。
ウサギもお尻をしっかりと固定して、胴体は抱っこしている人にもたれかかっているので、安定します。

遊んでと寄ってくるウサコッツ

カテゴリ:
うさぎは鳴かない分、表情での訴える力がすごいですよね。

この表情、みてください。何か期待している感半端ないですよね。
IMG_9279

それでも反応しなければ、鼻でつつく。
IMG_9280

ウサギの顔芸とボディランゲージはすごいなと思う今日この頃です。

ウサコッツの腫瘍 再発

カテゴリ:
ウサコッツ、昨年の12月に腫瘍で手術をしました。

■その時の日記:ウサコッツの手術 -傷口の状態と、手術の内容と、傷の管理について-

術後は経過も順調でした。しかしここにきて再発したようです。
最初に違和感に気づいたのは、7月初旬。半年前の手術後、時折傷跡を触って再発しないか気にしていたのですが、少し膨れてきたように思いました。
7月10日を過ぎたころから、明確に腫瘍が再発したと思えるほど、膨らんできました。そこで妻に相談して、獣医さんを受診することにしましたが、あいにく週末に思い立ったもので、獣医さんの予約がとれず、実際の受診は7月20日過ぎになってしまいました。


写真は獣医に到着したウサコッツ。
なんだか緊張気味です。
12361491735152

獣医さんの診断では、大きさ18×13mm、高さ11mmの腫瘍があるとのことでした。
※前回は直径40mm
位置は前回と全く同じ位置。つまり再発です。

今改めてこの写真見ると、わずかですが右の首のあたりに膨らみがありますね。
12361491861449

治療方針は、まずは術後に使用していた抗生剤を飲んでみて1週間後に腫瘍の大きさが縮まなければ再手術をすることになりました。

再発の要因としては、前回は中の膿だけとって、その側に形成された嚢胞の外側の殻を除去していないので、そこから膿がでてきたのか、位置が遠いので可能性は低いけど唾液腺の感染などが考えられるとのことでした。


とりあえず1週間、ウサコッツの好物のバナナに粉の抗生剤を振りかけて様子を見ます。

ものをかじるウサコッツ

カテゴリ:
ウサコッツ、ケージの近くにものを持っていくと匂い嗅いでからかじります。
ウサギの習性なのですけど、嗅覚と触覚でものを確かめているんですね。

このかじる行為を利用して、歯が不正咬合にならないように、たまに害がなさそうなものをかじってもらっています。
今回はケージに取り付ける「SANKO 固定ヘチマ棒」の取り付け用の木です。

早速やって来てにおいを嗅いでいます。
いつも噛んでいるので、少し写真左の方が削れていますね。
IMG_9817

さっそくかじり始めます。
IMG_9818

ちょっと休憩。
IMG_9819

別の方向からもかじります。
IMG_9820

結構深く噛んでいますね。
IMG_9821

一旦はなれました。
IMG_9822

再び噛んでいます。
IMG_9823

こんな感じで1回数分、ウサコッツと私の趣味と実益をかねた遊びを毎日しています。
噛むものは長い牧草だったり、こういったウサギ用のおもちゃだったりと、ウサコッツが飽きないようにものを変えています。

無心に指をなめるウサコッツ

カテゴリ:
ウサコッツは機嫌がいいと、指をなめてきます。
飽きないの?ってくらいしつこいです。

その時の連続写真です。ウサコッツに気づかれないように片手でiPhoneを操作して撮影しています。
IMG_7566

たまに距離をとってみたり。
IMG_7564

また近づいたり。
IMG_7562

またなめたり。
IMG_7560

がっつりなめたり。
IMG_7558

しつこくなめたり。
IMG_7557

たまには頭をなでよと、頭を突き出してきます。きっとウサコッツの中で交換条件なんでしょうね。
IMG_7556

こういう甘えてくるしぐさが可愛いです。

このページのトップヘ

見出し画像
×